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大きな項目を追っていくと独学できるように、また、辞書のように必要な項目からインドネシア語が学習できるように、日常生活レベルの例文をあげて構成。
【本書の構成】
T.導入編(第2章〜第7章):総論・発音・挨拶等インドネシア語学習のベースとなる事柄を扱う。
U.基礎文型編(第8章〜第34章):文を作る為の基本的な語彙の並べ方を扱う。
V.話法編(第35章〜第39章):直接話された言葉を間接的に伝達する文の形を扱う。
W.接続詞と接続語編(第40章〜第50章:二つ以上の基礎文型を結び付けて文と文の相互関係を構成する仕方を扱う。
X.接辞編(第51章〜第63章):書き言葉のベースである接頭・接尾辞を用いて様々な品詞の派生語を作る仕方を扱う。
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