つい昨日のインド 1968-1988
渡辺建夫著
2004年3月刊 46判 280頁 木犀社 2,300円
才気あふれ、クリシュナのように愛された友の孤独な死。友人の死に直面し、彼がどんなことを考え、どのように生きたか、彼を知る人たちの話を聞き、共有する「インドの時代」を問い直す。
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