|
ザ・フィリピン妻 雇われ店長が溺れたディープすぎる世界 福沢 諭 著 2004年2月刊 46判 400頁 情報センター出版局 1,600円 |
|
「私たちの赤ちゃんができたのよ…」という、一人のフィリピーナから一通の手紙からすべては始まった。日本人の妻がありながら、26歳年下のフィリピーナの妻と息子のジャピーノもいる生活。元フィリピンパブの店長が克明に綴る二重生活の一部始終。 著者のフィリピンパブ店長としての体験談は、『ザ・フィリピンパブ』、『ザ・フィリピンパブ
嘘』に書かれている。 |