スリランカ

アジア文庫

 


スリランカ海村の民族誌 スリランカ海村の民族誌 開発・内戦・津波と人々の生活

高桑史子著

2008年2月刊 A5判 512頁 明石書店 (5%)税込\9450 (本体\9000)


スリランカと民族 スリランカと民族 シンハラ・ナショナリズムの形成とマイノリティ集団

川島耕司著

2006年2月刊 A5判 272頁 明石書店 (5%)税込:\5460 (本体:\5200)


緑の島スリランカのアーユルヴェーダ

岩瀬幸代著

2005年10月刊 46判 250頁 晶文社 (5%)税込:\1995 (本体:\1900)


シンハラ語の話し方 シンハラ語の話し方

かしゃぐら通信著

2005年6月刊 A5変型判 144頁 南船北馬舎 (5%)税込:\2205 (本体:\2100)


旅の指さし会話帳 56 スリランカ 旅の指さし会話帳 56 スリランカ

スレンダラ・W・ヘラット、加藤久子著

2004年7月刊 A5判 128頁 情報センター出版局 (5%)税込:\1890 (本体:\1800)


スリランカ 人びとの暮らしを訪ねて スリランカ 人びとの暮らしを訪ねて

澁谷利雄、高桑史子編著

2003年5月刊 46判 208頁 段々社 2,000円


蓮の道
マーティン・ウィクラマシンハ著 野口忠司訳
2002年7月 46判 302頁 南船北馬舎 1,900円
蓮−アラウィンダ−の道は仏陀の道。仏陀のような無欲に至ったひとりの無私な人物の、短くも美しい生涯を描いたシンハラ文学。

留学生が愛した国・日本 スリランカ留学生の日本体験記
J.A.T.D.にしゃんた著
2002年5月 46判 108頁 現代書館 1,900円
スリランカ少年が夢見た憧れの国、日本への留学。大学講師になるまでの手記。

恋いこがれてスリランカ 
川上枝里子著 
2001年8月 46判 224頁 南船北馬舎 1,400円 
ホテルライフを満喫できるキレイなホテルに泊まりたい、宝石も買いたいし、エステも体験したい。そんな“お気楽コマダム旅行”記。

熱帯語の記憶、スリランカ 
丹野冨雄著
2000年9月 46判 301頁 南船北馬舎 1,900円
日本語と、南の島の小さな言語シンハラ語の、ことばをめぐる愉快な冒険。

スリランカの女性、開発、民族意識
大森元吉編著 
1999年3月  46判 274頁 明石書店 1,900円

スリランカ (暮らしがわかるアジア読本)
杉本良男著
1998年10月 46判 318頁 河出書房新社 2,000円
スリランカは、紅茶、宝石、仏教、おだやかな人びとが暮らす島として知られてきた。しかし今日、伝えられてくるのは、テロ、爆弾事件である。こうした明暗いりまじる国の実像に、暮らし、宗教、民族などさまざまな角度から迫る。

インド・ネパール・スリランカの民話
坂田貞二編訳
1998年7月 B6判 207頁 みくに出版 1,500円

スリランカ学の冒険
庄野護著
1996年4月 46判 309頁 南船北馬舎 1,845円
スリランカの人と風土の体験的解読。

熱い紅茶
アヌラー・W・マニケー著 中村禮子・スーシー・ウィターナゲ訳
1995年8月 46判 262頁 段々社 1,748円
熱い生姜入り紅茶を売るタミル人の男と、それを味わう常連客のシンハラ人の<私>。
さまざまな民族と文化がせめぎ合う国スリランカの社会派長編。
 

南の島のカレーライス スリランカ食文化誌
丹野富雄著 
1995年5月 46判 285頁 南船北馬舎 1,845円
椰子、唐辛子、鰹節、米、魚醤、野草…をたずねて、スリランカの食と民族を縦横無尽に語る。
巻末にスリランカ料理のレシピ付き。

消されたポットゥ スリランカ少数民族の女たち
田中典子著
1993年9月 B6判 199頁 農山漁村文化協会 1,553円

イスル・ソヤ スリランカの海外出稼ぎ事情
内藤俊雄著
1990年10月 A5変型判 268頁 同文館 2,524円
海外出稼ぎ労働者の姿からスリランカ社会を見る!スリランカ海外雇用公社での経験をもとに変化しつつある人々のあり方や社会への影響を描く。イスルソヤは“しあわせさがして”の意。

南アジアの国土と経済 (第4巻)スリランカ
B.L.C.ジョンソン著 中川一郎等訳
1987年11月 B5判 二宮書店 3,883円

ご注文

ホーム